鍼灸治療で改善できる、顎関節症に併発する「肩凝り」と「睡眠の質が悪さ」

2018年07月14日

 

こんにちは。

柏市の、泉町鍼灸整骨院の清田です。

 

当院では、『顎関節症』を鍼灸治療で対応させて頂いております。

顎関節痛・開口時痛・お顔の歪みなどのお悩みで、

来院する患者様が多い傾向です。

 

顎関節が主な痛みですが、その他にも。

「首が痛い」

「睡眠の質が悪い」

などの、他の訴えても顎関節の患者様からお聞きする傾向です。

 

当院の鍼灸治療は、顎へのアプローチ以外に

首肩周り・睡眠の質が悪くする原因である自律神経のバランスの乱れに対する

アプローチを行い『根本的改善』を目指します。

 

鍼灸治療を詳しく知りたい方、こちらをクリック↓

 

今回は、顎関節症に併発しやすい

首の痛み・睡眠の質が悪さについてご説明させて頂きます。

 

鍼灸治療による、顎関節へのアプローチ

 

顎関節症への鍼灸治療のアプローチは、

歯ぎしり・強い嚙みしめによる

咬筋・側頭筋の緊張・凝りを解消を主に行います。

※咬筋・側頭筋は顎関節の構成に関わる筋肉です。

2つの筋肉が緊張・凝る事により、顎関節の炎症に繋がる傾向です。

 

顎関節症による、首への影響

 

骨との連結

顎関節と首の骨(頸椎)は、構成上関係性が強く

顎関節に強い負担がかかると首にも強い負担がかかる傾向です。

 

筋肉との関係性が強い

顎関節症の大きな原因に1つ。

ストレスによる、睡眠時の「歯ぎしり」と「嚙みしめ」で、

咀嚼筋に強い負担がかかります。

 

※咀嚼筋

咬筋・側頭筋・内翼突筋・外翼突筋があり、

噛む・開口・下顎を動かす作用があります。

 

咀嚼筋に強い負担がかかる事により、連結している

胸鎖乳突筋・斜角筋(首の前の筋肉)や

僧帽筋(首の後・肩の筋肉)に強い負担がかかる傾向です。

 

胸鎖乳突筋・斜角筋・僧帽筋が凝り・緊張する事で、

肩凝りや頭痛などが顎関節症に伴う事があります。

 

睡眠の質が悪い

 

顎関節症の原因は、嚙み合わせ悪い事や上記でも記述しましたが

ストレスと言われています。

 

ストレスにより自律神経のバランスの乱れにより、

睡眠の質が悪くなる事もありますが。

 

歯ぎしり・強い嚙みしめも睡眠の質が悪くなる傾向です。

 

また、嚙み合わせ悪い事で首の骨が歪みやすく(ストレートネック)

自律神経を刺激し乱れやすくなります。

※自律神経の核は首の骨(頸椎)にあります。

 

顎が痛いと感じたら

 

顎が痛い・開口時に痛いなど感じたら、1人で悩まず

鍼灸治療を受診してみて下さい。

 

鍼灸治療は痛みのある患部だけのアプローチだけではなく、

首肩周り・自律神経のバランスの乱れもアプローチも行い

色々な症状に対応し治癒を目指します。

 

顎関節症でお悩みの方。

頭痛・肩凝り・睡眠の質が悪いなどを併発する方。

鍼灸治療に興味がある方。

泉町鍼灸整骨院に、ご予約お待ちしております。

 

顎関節症のブログ

顎関節症の予防、鍼灸治療に効果あり!

顎関節症、頭痛・肩こりを伴う

参考にして頂けると嬉しいです。

 

泉町鍼灸整骨院

住所

〒277-0022

千葉県柏市泉町8ー11

柏駅南口から徒歩7分

泉町公園の斜め前

電話番号

予約制

04-7166-2627

ネット予約

顎関節症の予防、鍼灸治療に効果あり!

2018年06月13日

 

こんにちは。

柏市の、泉町鍼灸整骨院の清田です。

 

当院に頭痛・肩凝りなどで、

鍼灸治療を受診する患者様にお話を聞いていると。

 

「集中時、噛みしめる癖がある」

「就寝時、身内に歯ぎしりが凄い」

「肩凝りが酷くなると、顎も痛くなる」

などの訴えが多い傾向です。

 

顎関節への負担は常にかかりやすく、

顎関節症になりやすい傾向です。

 

当院では、鍼灸治療・ヘッドマッサージなどで

顎関節症の予防目的の施術アプローチを行っています。

 

顎関節症の予防方法

顎関節症になる原因として、

歯ぎしり・食いしばりの癖・咀嚼筋の凝り・噛み合わせ悪いなど、

ストレスや日常生活習慣が多い傾向です。

マウスピースで予防

 

鍼灸治療の経験者・好感者以外の方は、

顎関節症への痛み・痛みを感じた際

歯医者さんに行くと思います。

 

※鍼灸治療未経験者で、顎関節症で最初の治療で

当院に来院したら私もちょっと”ビックリ”します。

 

歯医者さんの対応方法は、

マウスピースを使って予防する事が多い傾向です。

 

睡眠時マウスピース装着によって、

□食いしばり・強い噛みしめの防止

□噛み合わせを良くする

などにより。

 

歯・顎関節の負担を軽減し、

顎関節症解消を目指します。

鍼灸治療で予防

 

1.咬筋・側頭筋・表情筋の凝り軽減

※咬筋・側頭筋は、下顎骨を持ち上げる筋肉

 

顎関節周囲の筋肉に、繰り返しの負担がかかる事により

顎関節症が発症しやすくなります。

 

<筋肉が負担がかかる原因として>

□顎関節の動きの左右非対称性

顎関節は左右にある為、左右対称に関節運動を行われますが

顎関節の動きは複雑な為。

 

日常生活習慣の癖・歯並びのアンバランスなどにより

関節運動が非対称になりやすく、

顎関節周囲の筋肉に負担がかかります。

 

□無意識な日常生活習慣

●睡眠時の歯ぎしり

●噛みしめが強め(睡眠時・集中時)

●食べ物を食べる際、いつも片方の顎で噛む

などにより、顎関節周囲の筋肉に負担がかかります。

 

<咬筋・側頭筋・表情筋の凝り軽減する事によって>

●スムーズに顎関節が動きやすくなる傾向です。

●血液循環が良くなり、痛み・炎症がなりにくくなります。

●左右の筋肉のバランスが良くなり、お顔の歪み(例:ほうれい線左右非対称)解消。

などの効果で、顎関節症の予防を目指します。

 

2.顎関節以外へのアプローチで予防

お身体の動作でも、必ず日常生活での癖があります。

その為、首肩周りの筋肉・頭皮など凝ってしまい

顎関節症に引き起こすケースがあります。

 

※当院に来院する顎関節症の患者様で。

首肩周りの凝り・頭痛などを伴う事が多い傾向です。

 

首肩周り・背中をアプローチする事で、

間接的な顎関節の負担軽減や

自律神経のバランスの安定により

主な原因となるストレス軽減と繋がります。

 

また、頭皮に対しても

ヘッドマッサージを行う事により、

原因筋である側頭筋の凝り解消や

ストレス軽減し間接的に顎関節の負担軽減に繋がります。

 

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マウスピースが合わない

歯医者さんでマウスピースを作ってもらう、

ご自身でネットなどで取り寄せるなどで

顎関節症の行う事で。

 

上手くご自身に合うマウスピース装着出来れば良いのですが、

どおしても、装着により。

 

「痛い」

「合わない」

「呼吸しずらい」

「眠れない」

「面倒くさい」

などで、鍼灸治療に移行する事があります。

 

マウスピースは、色々種類があり。

お値段も高い物から安い物まで。

日本製から外国製。

スポーツ用から、噛み合わせや顎関節の負担軽減用まで。

しっかりご自身に合った、マウスピースを装着する事が大変重要です。

 

鍼灸治療により顎関節症の予防は十分可能ですが、

鍼灸治療と睡眠時ご自身に合ったマウスピース装着で

より顎関節症の予防になる傾向です。

 

顎の違和感、顎関節症でお悩みの方。

鍼灸治療にご興味がある方。

泉町鍼灸整骨院に、ご予約お待ちしております。

 

額関節症のブログ

顎関節症、頭痛・肩こりを伴う

顎関節症でのお顔の歪み、鍼灸治療で改善

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泉町鍼灸整骨院

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顎関節症、頭痛・肩こりを伴う

2018年05月27日

 

こんにちは。

柏市の、泉町鍼灸整骨院の清田です。

 

鍼灸治療を受診する患者様で、

「顎関節症」で来院される場合があります。

 

顎関節症の主症状は、

顎が痛い・開口時痛・開口時の雑音など。

 

顎を中心とした症状を感じるのですが、

実は顎の単独的な症状が少なく。

頭痛や肩凝りを伴う事が多い傾向です。

 

当院の顎関節症に対する鍼灸治療は、

【鍼灸特別治療コース】と差別化し。

 

顎以外に、頭部や首肩周りをアプローチする施術を

提供させて頂いております。

 

額関節症とは

顎関節部になんらかの原因で、

□関節痛 (顎が痛い)

□開口障害 (口が痛みで開かない)

□顎部雑音 (特に閉口時に“ジャリジャリ”と雑音がする)

 

などの症状を感じ他の疾患が疑われない場合、

顎関節症と診断される傾向です。

 

額関節の構造

 

人間の関節は、

凸凹で構成されます。

 

顎関節の場合、

側頭骨と下顎骨で構成されています。

 

凹の役目である側頭骨の下顎窩と、

凸の下顎骨の下顎頭で構成されています。

 

原因

□噛み合わせが悪い

 

□ストレス

ストレスにより、

「噛みしめが強い」・「はぎしり」などで

顎関節の炎症が起きます。

※当院にはストレスが原因で

来院される患者様が多い傾向です。

 

□顎に負担をかける日常生活習慣

・うつ伏せで寝る

・頬杖をつく

・スマートフォン使用・パソコン作業時に下を向く

などを繰り返す事で、関節や周囲の筋力に負担をかけ

炎症が起きます。

 

頭痛・肩凝りを伴うメカニズム

 

顎関節症の患者様は、

顎の痛みの他に「頭痛」・「肩周り」を訴える事が多い傾向です。

 

自律神経のバランスの乱れ

上記でも記述したのですが、

原因がストレスで起きる事が多い為

自律神経のバランスの乱れてしまいます。

 

自律神経の乱れる影響で、

睡眠時に「強く噛みしめる」・「歯ぎしり」などを行ってしまい、

側頭筋(こめかみ)や首肩周りの筋肉に

強い負担がかかります。

 

睡眠時に行う為、

起床時に頭痛や肩こりを感じる事が多い傾向です。

 

顎関節にも負担が強くかかっている為、

悪化の原因にもなります。

 

筋スパズムにより

 

 

顎関節症は関節部・側頭筋・咬筋などに

継続的に強い痛みを感じます。

 

生理現象で痛む部位から脳に痛みの反射が伝わり、

顎と頭部・首肩周りの筋肉と神経は伝導している為。

 

脳から顎の周囲に対して

筋肉の痛み・硬直を起こす命令をだす傾向です。

 

鍼灸治療

 

当院では鍼灸治療で対応させて頂いております。

 

顎、頭痛・肩凝りの両方の症状に対してアプローチが可能な為、

額関節症は解消しやすい傾向です。

 

顎周囲の筋肉をアプローチ

顎が痛い、口を開けづらいなどで、

顎周囲の筋肉に負担が強くかかります。

 

患者様によっては、

左右の筋肉のバランスが悪くなり

顔が歪む場合もあります。

 

当院では、額関節症に関係がある

側頭筋・咬筋・内側翼突筋・外側翼突筋に鍼でアプローチし、

顎の負担を解消します。

 

・頭痛・顎の痛み・開口時痛も解消しやすく、

お顔の歪みも消失しやすいです。

 

自律神経のバランスの乱れを正常化

当院の額関節症の施術コース鍼灸特別治療は、

首肩周り・背中もアプローチし

自律神経の乱れを正常に戻しやすくします。

 

リラックス効果もあり質の良い睡眠ができ、

寝る際の顎の負担軽減に繋がります。

 

当院では顎だけのアプローチではなく、

必ず頭部・首肩周り・背中のアプローチし、

額関節症の根本的改善を目指します。

 

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額関節症でお悩みの方。

鍼灸治療に興味がある方。

泉町鍼灸整骨院に、ご予約お待ちしております。

 

額関節症のブログ

顎関節症でのお顔の歪み、鍼灸治療で改善 /顎関節症には、鍼灸治療がお勧め

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顎関節症でのお顔の歪み、鍼灸治療で改善

2018年03月6日

こんにちは。

柏市の、泉町鍼灸整骨院の清田です。

当院の鍼灸治療で、顎関節症がお悩みで来院する患者様がおられます。

 

「顎が痛い、よし鍼灸治療を受けよう!!」

とは、ならないのが現状です。

私の方も、いきなり来院されたらちょっとビックリします。

医療機関で治療を受け症状があまり軽減されず、インターネットの情報や知人の噂で鍼灸治療にチャレンジされる患部がほとんどです。

 

個人差・症状にもよりますが、顎関節症は鍼灸治療をする事により効果がでやすい傾向で、お勧めの施術方法です。

 

代表的な症状は、顎関節が痛む、口があまり開けられない、顎を動かした際に雑音が鳴るですが。

他の症状で、当院の患者様で訴えが多いのが「お顔の歪み、左右差がある」です。

 

 

【お顔の歪む部位】

患者様が多く左右非対称を訴える部位が。

・目尻の高さ

・口角の高さ

・頬の膨らみ

・ほうれい線の深さ

・顎のエラの大きさ

などがあります。

 

顎関節は、関節円板(骨と骨の間にあるクッション性の効果がある軟骨)・筋肉・靭帯などで構成され、様々原因で関節の連結が上手くいかず、お顔の歪みが発生します。

 

 

【歪む原因】

当院の患者様にカウンセリングした際によくお聞きする原因が。

①くいしばり

1番多いです。

ストレス、物事を集中している時に多くする事が多いです。

他には、歯ぎしりなどもあります。

 

②片方の顎に負担をかけてしまう、日常生活習慣

同側で頻繁に行う癖:食事の際に噛む、頬杖をつく、うつ伏せで寝るなどがあります。

 

③噛み合わせ良くない。

噛み合わせが良くない状態で、咀嚼を継続する事でお顔のバランスが崩れ歪む傾向です。

 

 

【お顔の歪みに対しての、当院の対応】

 

 

鍼灸治療と微弱電流機器(炎症を軽減する機器)で、対応をさせて頂いております。

お顔の歪みは、表情筋や下顎骨を持ち上げる筋肉(側頭筋や咬筋)が強く凝っています。

多数の鍼を用いて筋肉にアプローチします。

筋肉がほぐれる事でお顔のバランスが良くなり、歪みがとれてきます。

歪みがとれていく事で口の動きも良くなり、開きやすくなります。

顎関節の炎症部位に微弱電流機器で治療する事で、炎症部位にアプローチする事で痛みも軽減する傾向です。

 

 

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顎関節症の好発年齢は、2・30歳代の女性に多いといわれています。

最近、10歳代の患者様も来院されます。

柔らかい食べ物を食べている事が多く、顎を構成している筋肉が弱っているのが1つの原因だと思います。

お子さんの食生活を見直すのも、大変大事だと思います。

 

顎関節症やお顔の歪みで、悩んでいる方。

鍼灸治療に興味がある方。

泉町鍼灸整骨院に、ご予約お待ちしております

 

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顎関節症には、鍼灸治療がお勧め

2017年10月15日

こんにちは、泉町鍼灸整骨院の清田です。

今日の柏市は、凄く寒く1日中雨でした。

来院された患者様は、風邪ぎみが多かった気がします。

皆様体調管理には、気をつけて下さい。

 

鍼灸治療で対応出来る、「顎関節症」の患者様が多く来院されます。

女性が多い為、美容鍼での施術を受ける患者様もお顔のお悩みついでに、顎へのアポローチお願いされる事があります。

 

顎関節症の原因

当院で来院される患者様からお話を聞いていると、ストレスが一番の多い傾向です。

脳が無意識に、ストレスを発散する行動します。

何かをやる時に歯を食いしばる事や、睡眠時の歯ぎしりなどがあります。

顎関節のバランスが悪くなり、関節周囲の筋肉に負担がかかり炎症します。

ご自身でも出来る確認症状

・口を開閉時に、顎関節が“ガリ”と音を感じる。

または、痛みがある。

・口を閉じる際に、顎関節が横にずれる。

・個人差があるのですが、3本の指が入らない。

 当院に来院される患者様は、痛くて初診時は1本半ぐらいしか開かない症状が多いです。

・長時間のカラオケなどで、次の日の朝スムーズに顎が動かない。

・顎関節、耳の前、こめかみが痛い。←睡眠時歯切りしが凄い人、朝多く出やすいです。

 

顎関節症の鍼灸治療

顎関節症には、鍼灸治療はかなり効果がでる傾向です。

当院の独自の鍼入法は、顎関節周囲の筋肉(側頭筋・咬筋・外側翼突筋)や首の前面の筋肉(胸鎖乳突筋)やツボに、同時に多数の鍼を刺しアプローチします。

その為、直後効果があり早く症状軽減します。

首・肩・背中にもアプローチし自律神経を調節し、精神的ストレスの軽減を目指します。

また、顎関節症の急性症状(関節と口の開閉時に激痛、強い腫れなど)がある場合は、顎関節患部には鍼は刺しません。

冷却、低刺激の炎症を軽減する医療機器を使用します。

 

顎関節症の痛みで、お友達・恋人・家族とおしゃべりや食事が楽しめない方が大勢います。

当院はそんな方達の症状を早く軽減し、痛みのない楽しい日常生活をおくれるお手伝いをできたらいいなと思います。

顎関節症の方、鍼灸治療に興味がある方。

泉町鍼灸整骨院にご予約お待ちしております。

詳しくはこちら→鍼灸治療

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